ドイツの鶴の記事で、バードウォッチングを思い出す

この記事は3年以上前に投稿された古いものです。

ドイツからの鶴の記事(六草いちか)を見て、バードウォッチングを思い出した。

2015.11.13 公明新聞
2015.11.13 公明新聞

調べて見るとベルリンから北西に50kmぐらいの所にある、Linum という場所らしい。

鶴ウォッチングに行こう!にも紹介されていました。たぶん同じ場所なんでしょう。

日本では紅葉も終わり、落葉すると、夏には気が付かなかった小鳥がやってきます。これからバードウォッチングの季節になります。
目黒でもシジュウカラ、メジロ、ヒヨドリが目につきます。駒場東大、駒場公園、駒場野公園、代々木公園、明治神宮など、この辺りは木々が茂ることころがあるせいでしょうか?
それなりにバードウォッチングができます。林内には、ホオジロ、シジュウカラ、カワラヒワ、ジョウビタキ、モズ、更にはコゲラなども見られます。東大構内の一二郎池にはカルガモ、マガモなどが飛来します。

無料アプリ  さえずりナビ
無料アプリ
さえずりナビ

右のアプリさえずりナビを使って、
「この鳥 いつどこで見た・聞いた」投稿が見られます。ログインして投稿もできます。

このさえずりナビで、バードウォッチングらしきことを、昨年から始めたばかりですが、そろそろ出かけてみようかな?

moripapaブログの関連投稿です