この記事は3年以上前に投稿された古いものです。
公明新聞のコラム「すなどけい」に前田司郎氏が投稿しました。これまた面白い。こういった記事が何故か好きなのです。
レイシズム=人種主義とは、人種差別とは一寸違うようです。
ややこしいが、犬にも柴犬、ポインター、ブルドッグなどがあるように、人にもサッカーに向いた人種もいれば、相撲に向いた人種もいるってことです。
最近、“わたしの「ふつう」と、あなたの「ふつう」はちがう。それを、わたしたちの「ふつう」にしよう。”というポスターがSNSでウケてるそうだ。
人騒がせなトランプだが、アメリカ・ファーストというか?
アメリカ・新ナショナリズムは、この先何処へ行くのでしょう?
ヒョットしたら、アメリカ国立会社になって、営利団体になるんじゃないかと思ってるのですが、如何なもんでしょうか?