et al.

沸騰!図書館を読んで

佐賀県 武雄市 の樋渡ひわたし市長の自慢話しですが、ここまでやる市長はなかなか居ませんね。
SOKA

上野殿御返事(p.1561)の御書講義を聞いて

先日、M副会長から、上野殿御返事の講義を受けた。今更ながら感動したので、御書講義の感想を書きます。(感動を忘れないために)
Democracy

集団的自衛権の議論に(その3)

又聞きではあるが、公明党のT議員がこういったそうです公明党は、集団的自衛権なんか認めていないんです。よくぞ言った。そのとおりであります。自民は、集団的という名をとった。公明は、憲法9条の実を取った。(規範性と言うらしんですがね)かくして今般の議論は、公明党の勝ちでありました。もし、それでも疑う人あれば以下の公明新聞記事をご覧あれ!閣議決定どう見るか、 "戦争への懸念取り除く” 佐藤優
SOKA

生命いのちは、それ自体うつくしく詩的なもの

新・人間革命”求道”の章が連載されている。先日”求道15”でこんな表現がされていた。人間の持つ、まばゆいばかりの生命の輝きをもって、”心の財”をもって、真実の仏法の力を証明してきたことだ。また、今日”求道18”では…このようにあった。 涙は、太陽の光に照らされれば、銀の真珠となり、時に黄金の光彩を放つ。信心ある限り、苦闘は、燦然たる人生の栄光となる。命の、生命を謳歌することは、詩的な表現になるのか...
Democracy

集団的自衛権の議論に(その2)

とうとう閣議決定となって、公明党からも山口代表が見解を発表した。今回議論したのは、平和主義という憲法の柱を堅持し、憲法第9条の下で許容される自衛の措置の限界を示したことで、憲法第9条をどこまで拡大解釈できるかを議論したのではない。しかし、あまりにも性急すぎる議論で、公明党も一枚岩ではなかったようだ。 さらに、「従来の政府の憲法解釈との論理的整合性、法的安定性を維持し、憲法の規範性を確保する役割を果...