核廃絶

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IDNに池田先生が寄稿

戦争の危機が、ミサイルや核爆弾が緊張状態にある今だからこそ、絶対に戦争に起こしてはならないと、核爆弾を使用させてはならないと、渾身の限り訴えたい。
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核兵器禁止条約(その2)

返す返すも被爆国日本が、核兵器禁止条約に反対し、参加しなかったことが残念でなりません。 以前の投稿「なんと!日本は核兵器禁止条約に反対した」で書いた気持ちは今も変わりません。岸田文雄 前外相が努力したことは知っていたが、やはり「賢人会議」を設立しておられた。
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核兵器廃絶だけは譲れません

NHKスペシャル「決断なき原爆投下~米大統領71年目の真実~」(2016年8月6日)が放映された。 トルーマンが「原爆投下は戦争を早く終わらせ、数百万の米兵の命を救うため」と弁明し、原爆は“意義ある作戦だった”として今も、多くのアメリカ人が信じ、正当性している。
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核廃絶の道は遠い

SIPRI(The Stockholm International Peace Research Institute) の発表(2016.6.13)によれば、世界の核兵器の合計は2015年(15,850)と比較して▲455発、約15,395発保有されているとのことです。
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オバマ広島訪問

オバマ大統領の広島訪問が、5月10日やっと決まった。素晴らしいことが決まった。