1枚のセピア色の写真

信心の起点とでも言おうか、最初に信心を揺り動かした人がいます。佐藤由美子(叔母)こと由美子姉さん。

セピア色の写真が1枚だけありました。当時多治見に住んでいて高1だった頃の写真です。この4年後1968年(S43)大学に入り、上京。由美子姉さんには東京で、随分お世話になりました。

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ジャーナリズム

ジャーナリスト柳瀬光一は、法の支配も民主主義といえども「確かなもの」とはいえない。国民の意思と力が再び試されている。といっています。強大な権力と戦ってきたジャーナリズムだから、いまの情況を敏感に感じ取っているのかもしれません。 続きを読む